スタッフ&ダンサー

セカンドソリスト

金子 仁美
かねこ ひとみ - Hitomi Kaneko

 群馬県邑楽郡出身。6歳よりバレエを始める。2011年、東京バレエ団入団。12年"子どものためのバレエ『眠れる森の美女』"で初舞台を踏む。

主なレパートリー:
『くるみ割り人形』中国、コロンビーヌ、兵隊、雪の精、花のワルツ、男の子、"子どものためのバレエ『ねむれる森の美女』"フロリナ王女、白い猫、『ラ・シルフィード』パ・ド・ドゥ、『ジゼル』ぶどう狩りの娘たち、ウィリたち、『エチュード』白の舞踊手、黒の舞踊手、『ザ・カブキ』遊女たち、『タムタム』、『春の祭典』、『ペトルーシュカ』、『中国の不思議な役人』、『ドン・ジョヴァンニ』、『ドン・キホーテ』メイド、セギディーリャ、4人のドリアード、4人の女性、『ラ・バヤデール』パ・ダクシオン、8人の巫女、影の王国、『ドリーム・タイム』、『カルメン』、『スプリング・アンド・フォール』、『パキータ』ヴァリエーション1

バレエ団初演作品:
"子どものためのバレエ『ねむれる森の美女』"サファイア(12年)、ノイマイヤー版『ロミオとジュリエット』シルヴィア(14年)、ワシーリエフ振付"子どものためのバレエ『ドン・キホーテの夢』"二人のキトリの友人、グラン・パ・ド・ドゥ アントレ(15年)、ブルメイステル版『白鳥の湖』四羽の白鳥、ナポリのソリスト(16年)